今日も、ダイソーで役に立ちそうなグッズを見つけてしまいました。その名も、キャッチフックです。キャッチフックのパッケージには、スポンジやタオルが「かんたん ピタッ」とくっつくと書いてありました。

 

お風呂場のスポンジ置きに丁度良さそうなので、早速購入してみました。しかし、実際にスポンジを貼り付けてみた時にある事に気が付いたのです。その後に、スマホで簡単に調べてみると私が気が付いた事について特に書いてありませんでした。

 

気が付いた事はとてもシンプルなので、すぐに実践してみました。すると、結構使える事が判明!早速、あなたにお伝えしたいと思い、ブログにまとめてみました。

 

今回の記事では、私が気が付いた事や、通常通りスポンジを貼り付けた時の様子を紹介して行きますね。


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キャッチフックを通常通り使ってみた

可愛い犬と猫のキャッチフックがありました。パッケージにも書いてありますが、通常はキッチンや洗面所、お風呂場など水回りに使用するみたいですね。

 

丁度、お風呂場のスポンジを買い替える所なので、今回は試しにこちらのスポンジを購入してみました。

 

すると、見事に全てのスポンジがくっつきました!

そして、この姿を見て「ピンッ!」と、来ました!「青色のスポンジの素材が、洗濯ネットに似ている様な気がする!」「もしかして、洗濯ネットもくっつくんじゃない?」と、思い実験を開始したのです。

(すでに、知っている方がいたらごめんなさい(;^ω^))


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キャッチフックの裏技

予想通り、洗濯ネットがくっつきました。オムツなら、3枚は余裕で入ります。お風呂場の近くにオムツを置くスペースが無いので、これは良いかも!「湿気があるから、直接オムツを床に置くのは抵抗があるんだよな~」と思っていたので、丁度良いです(^^)

 

もしも洗濯ネットがはがれてしまう場合は、キャッチフックを2つ使ってみて下さいね。

因みに、ポケットティシュなどの軽い物は大体入りましたよ。

単体でオムツを付ける事も出来ます。お風呂場用に、予備として置いても良いかもしれませんね。

 

キャッチフックを玄関のドアに付けました。そこには、幼稚園の帽子をくわえている黒猫が(^^)朝は忙しいので、必要な物は玄関に置いていると、すぐに出かけられて一役買ってくれると思いますよ。

 

ココの部分が、キャッチフックに張り付いてくれます。やはり、洗濯ネットと同じ素材の物は、軽い物なら何でもくっつきそうです。

 

因みに、ゴム紐の部分もキャッチフックでくっつきます。なので、洗濯ネットの素材が無くても、子供の帽子をキャッチフックでくっつける事が出来そうです。画びょうを使わないので、小さい子がいても安心ですね(^^)ただし、重い帽子は外れてしまうので注意して下さい。

他には、靴下や…

ハンカチ

布製の髪留めも、見事にくっつきます。

朝用に用意しました。犬は長女、ねこは次女です。

 

終わりに

キャッチフックは、布製の軽い物なら大体の物はくっつきます。しかもくっつけた後、取るのは簡単です。水回り以外の場所でも活躍してくれるので、是非試してみて下さいね。

 

ただし賃貸の場合、壁にキャッチフックを付ける前にマスキングテープを貼るなど、壁を傷めない工夫して使って下さいね。


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